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​About

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自己紹介

-Myself-

皆さんおはこんばんにちわ!

 

まず!ヒラさんのホーム・ページに訪問頂きありがとうございます。

 

簡単に自己紹介をさせていただきます。

私は神奈川生まれの神奈川育ちのメンズです。(設定上はイケメン)

誕生日は3月の魚座で、現在はアラサーです!

好きな食べ物は多くてあげれません・・・・。

 

食材で言うと大根、豆腐、鰻辺りが好きですね。

嫌いな食べ物は梅干しです。

好きな映画はベタですが、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」です。

好きな漫画は「PSYREN -サイレン-」「からくりサーカス」「4番サード」

 

マイナーですかね?笑

メジャーだと「HUNTER×HUNTER」「アイシールド21」とか好きです!

お仕事はシステムのエンジニアをやっており、コンサルにも片足ぶち込んでいる今日この頃です。

好きな動物ネコ!

​趣味は旅行と写真です!

写真を始める

-The beginning-

まず、私は高校生の頃からカメラで写真を撮影しておりました。

その頃は、インスタントカメラで撮影をして高校の一大イベントである

体育祭・修学旅行・卒業式のみんなの姿を写真で撮影してました。

何故撮影をしていたかと言うと・・・。

写真て唯一無二じゃないですか?

男の子ってカードゲーム好きですよね?

何故子供たちは、カードゲームが好きなのか?それは当然デザインもありますが、すごいカードって持ってると自慢できるじゃ無いですか?

そう!レアカードです!!

それと同じだと自分は思ってます。

だってどんな似たような写真でも、その写真はこの世に1枚しかないレアカード

さらに簡単にレアカード量産できるって、写真てヤバくない?

しかも友達と共感・感動・笑顔になれるってヤバくないですか?

ていうかヤバイ(確信)

って昔から思ってました!笑

その当時はSNSも無かったので、アルバムにまとめた写真を同窓会などに持っていくと今でも喜ばれます。笑

アルバムで現像した写真を「携帯で撮ってSNSで送って!」って最近だと言われます・・。笑

​時代だなー・・・・

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一眼レフとの出会い

-Single lens reflex camera-

そして、社会人になりました。

 

初任給で憧れのカメラ・・・とはならず、初任給は家族と「ハゲ天」に行きました。

 

そのあとの給料でですね!

オリンパスのPEN(デザインがめっちゃおしゃれなカメラ)を買いしました。

 

性能とかよくわからないけど、値段とデザインで適当に買いました。

 

意気揚々と持ち歩いて、いろんな風景や友達の姿を撮影して・・・楽しい!!!

シャッターを切ってその場で確認できるなんて感動です!

社会人になると時間は学生時代よりも限られます・・・・。

そんな貴重な時間をシャッターで納めてました。

 

そして、とある旅行に行った時、事件が起きます。

 

4年間一緒にいた相棒のオリンパスのPENが破損しました。

 

悲しかった・・・。

 

旅行の最終日だったので、なんとかなりましたがあの時の悲しさは今でも忘れません・・・。

 

そして社会人も5年目

会社ではリーダーにもなり、責任のある仕事を任されるようになりました。

 

日々仕事に没頭して家と会社の往復、会社に泊まることもしばしば・・・。

 

楽しみといえば同僚と行く、飲み会くらい・・・。

正直楽しかった。それでいいと思った。

 

しかし、周りも結婚や同棲を始め・・・。

たまの休暇は一人で近場旅行に行くことが多くなって来た。

そんなある日、悲しい話を耳にする。

自分の会社の上司(直接ではなく責任者)が経営会議にて

社長「なんでこいつ(ヒラさん)はこんな残業が多いんだ?」

それに対して

責任者「あぁ。こいつは趣味もないし。彼女もいないし。仕事しかやることないんですよ。」

と言われた。

最初は苛立ちを覚えた。

しかし、よくよく考えてみる。

結果、否定できない自分がそこにはいた・・・。

なんともいえない気持ちになり、僕は家に帰った。

部屋にはテレビはなく、散乱した服、起動してないゲーム機、読まない漫画、PC・・・。

PCを立ち上げて過去の旅行写真を見て、少し元気をもらった。

そして休日、何の気無し僕の足はヨドバシカメラに向かっていた

店内には数十万の重たいカメラが並んでいて、何が何だかさっぱりわからない。

店員さんに「気になる商品ありますか?」と聞かれた。

ヒラさん「いや・・・。あ。」

ふと、おもいたつ。

特に理由は無かったが直近、初めての遠征での一人旅行で青森に行く予定を思い出した。

そして僕は、Canonの8000Dを購入した。

きっかけ

-Trigger-

初めての、一人での遠出。

 

青森に上陸する。

 

今回の旅行はなんといっても東北三大祭りの一つ「ねぶた祭」楽しみだ。

 

東北とはいえ夏。

快晴にも恵まれたこともあり、アスファルトの照り返しがすごい。汗だくヒラさんである。

しかも、手元にはCanonの8000D、以前愛用していたPENとは重みが違うずっしり感。

僕は初めての「ねぶた祭」不安もあり早く場所どりをして、ハイボールを片手にねぶた出陣を待っていた。

そして、お祭りがはじまった。

最重量4トンの巨大ねぶた。

英雄、動物はたまた妖怪や鬼の類まで大通りを縦横無尽に駆け回る。

はねと(ねぶたと共に練り歩く踊り手。 花笠をかぶり、たくさんの鈴を身につけている)も飛び跳ね声を出し、観客も一緒に盛り上がる。

外人さんもノリノリだ!

この祭りの熱気は言葉にはできない。

驚きだ。こんなお祭りが日本にあるだなんて・・・。

我に帰り、手にしていたCanon8000のファインダーを覗く。

動き回るねぶた・はねとを追いかけて迫力のある写真を納めた。

写真てやっぱり楽しいな。。。。。。

お祭りも終わり、ホテルに帰る。

 

当日撮った写真を見直して自画自賛。

よく撮れてるじゃん!

ヒラさんは新幹線で都会に戻った。

そして翌日、旅行のお土産や衣類パンフレットを整理しているとパンフレットに写真コンテストの記載があった。

応募してみるか・・・。

そんなヒラさんの心には「上司見返してやる!」という強い気持ちがあった。

そして応募をして、2ヶ月・・・そろそろ、選考の結果が来る時期。

また仕事の日々。。。

自分はねぶたの写真コンテストの結果が来るのを楽しみに待っていた。

しかし、当選の連絡は一向にこず。

自分の写真は選べれていないのだと、現実を知った。

そして一年後ーーーーー

自分はねぶた祭の熱気が忘れられず、また青森に来ていた。

場所どりは去年の知識もあり問題無く、一年前片手にしてたハイボールはそこに無く

パンフレットでどのねぶたを撮影したいか、真剣に確認している自分がいた。

そしてねぶた出陣!

今年はこの熱気・楽しさ・盛り上がり何かを自分の写真で伝えたい。

上司に言われたことなんてもう忘れてた。写真にハマっていたのだ。

自分が好きで写真を撮っているんだ。他人になんて言われようと関係ない。

そしてその年も写真コンテストに応募した。

数ヶ月後、「入選」として貴殿の写真を採用します。と1通の封書が届いた。

この時、自分の中で何かが変わった気がした。

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なぜ猫?

-Why do you like cats?-

さてみなさん、お待ちかねかもしれませんがなぜ私が猫が好きなのかを語っていきます。

 

昔から犬か?猫か?だったら猫が好きでしたが、それといって猫が特別に大好きというわけではありませんでした。

 

実はヒラさんも人の子でして、その当時好きな人がいました。

 

好きな人とデートをするにあたって、調べたところその当時はあまり有名では無かった「猫カフェ」というお店があるではありませんか。

 

ということでデートスポットに起用したわけです。

 

初めて行った猫カフェは今でもハッキリ覚えてます。

 

都内にある猫カフェですね。(傷は癒えているので、いずれそのお店も紹介しますね!笑)

 

初めての猫カフェ、猫の扱い方、カメラのフラッシュ禁止、猫に何破壊されてもお漏らしされても覚悟はいいか?(威圧)など初めての入店にワクワク・ドキドキ。

 

そしていざ入店。

 

なんなのこいつらのマイペースっぷりは!笑

全然愛嬌がない!!

と思って油断していると、おやつには食らいついてくる!

あー。

猫ってこんなんなんだ!って再認識。笑

楽しい時間を過ごして無事デートは終わり。

その恋についは無事(?)終わりましたが。

その時は、こんなに自分が猫カフェに来るとは思っておりませんでした。

猫カフェに自分が行く理由は3つあり、ここのパートでは2つお話させてください。

1つ目

単純に可愛いからです!

​なので、癒しを求めて辛かったり悲しいことがあると足を運びます。

とはいうものの、最近はあまり凹むことは減りましたが!

2つ目

カメラを練習するにあたって風景だけですと設定が偏るので、動いてる被写体を撮影したいということもあり猫カフェは動物園と違って被写体の距離調整がしやすいことや室内でいろいろな条件が撮影できるということで足を運ぶようになりました。

3つ目の理由については「現在-Recently-」でお話します。

まぁー、そんなこんなで気がついたら猫のことが好きになっていたということなのです。

現在

-Recently-

そして今現在ですが、猫カフェさんから撮影依頼をいただいたり、企業さんから写真撮影を依頼されたり、友達の結婚式を撮影したりと写真を通していろんな人にいろいろなgiveをできるようになりました。

それについては、今!この記事を読んでいただいているみなさまのおかげです!

こんな稚拙な文章をここまで読んでくれて本当にありがとうございます!

改めてお礼させてください!!

ありがとうございます!!!!!

 

さて、ここで何故ヒラさんがSNS(instagram)で写真を発信するようになったのかお伝えします。

 

そこにはまず高校時代・・・。

一番最初に写真を好きになった理由にある「共感・感動・笑顔」がベースとしてあります。

 

高校時代は友達に見せていた写真、今は友達と言う枠を超えて、SNSで皆様に写真を見ていただき癒されたり、感動したり、笑ったりそれを強く願って発信しております。

そしてヒラさんinstagramギャラリー開設にあたって発信力を強くするためには、何か独自性・有用性・利便性があることをしなくてはいけない・・・。と強く思い考えた末「hira_megane0305」のヒラさんギャラリーが始まりました。

さて、ここで何故自分が猫カフェの撮影をしているのか?の3つ目の説明です。

3つ目

自宅の猫の写真を撮っている人はたくさんいるけど、「毎日違う猫をあげるのはどうだろう?」と思いました。

 

世界でも日本のような衛生管理がされていて「猫カフェ」が整備された国が少なく、ここまで猫カフェが普及している国はおそらく日本だけです。

「全世界の人向けににいろいろな猫の写真を毎日発信できるギャラリーは無いのでは?」と考えて始めたのがきっかけです。

また、そうすることで世界の人にも興味を持っていただき自分の日本の風景写真を見ていただこうと思ったのです。

投稿当初は正直辛かったです。毎日投稿に慣れない中暗中模索で猫の姿を撮影しました。

そして投稿を続けているとバズることはなくともフォロワーがコツコツ伸びていきました。

投稿当初は海外の方から「これ全部飼ってるんですか?」と英語で連絡がきたりしました。笑

そこで自分のインスタのギャラリーの方向性について確立し、写真の腕を磨きつつみなさまに発信する土台を構築しました。

って!真面目か!!笑

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Welcome

皆さんあけましておめでとうございます!!

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2021年から2022年になりました。

もう少し自分も写真で

ステップアップしたいです。

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